24時間365日対応

24時間365日、
あなたのそばに 
安心を支える訪問看護

急な体調の変化にも即対応
いつでも相談できる、
確かな看護体制と温かな寄り添い

「夜中に容態が急変したらどうしよう…」
「休日に具合が悪くなったら誰に相談すればいいのか…」
在宅療養を支えるうえで、ご本人もご家族も、
こうした不安を抱えてしまうことが少なくありません。

訪問看護ステーション瑞月(みずき)では、そんな不安を解消し、安心して在宅で過ごしていただくために、24時間365日の対応体制を整えています。

日中の定期的な訪問看護だけでなく、夜間や休日・祝日も含めて、緊急時のご連絡には迅速に対応。経験豊富な看護師と医師との連携により、住み慣れたご自宅で、最期の瞬間まで安心して過ごしていただくための支援を行っています。

「どんな時でもすぐに相談できる」「誰かが見守ってくれている」—— そんな安心感を、私たちは訪問看護を通じてお届けします。

緊急時も、
すぐに連絡がとれる 
だから安心
在宅で療養される方にとって、急な体調変化は避けられないものです。
「急に息苦しそうにしている」
「意識がぼんやりしている」
「痛みが強くて耐えられない」
そんな時、頼れる存在がすぐそばにいることが、どれほどの安心につながるか。

瑞月では、緊急コール体制を整え、24時間体制で看護師が待機。
必要に応じて、夜間・休日もすぐにご自宅へ訪問し、適切な処置を行います。
「いざという時に、すぐ来てくれた」——そんなお声を、私たちは何度もいただいています。
医師と看護師のチームで
支える訪問看護
看護師だけでなく、医師との緊密な連携を実現。
体調の変化に対する初動だけでなく、その後の処置や入院の判断まで、包括的な医療体制で支えます。

また、ご家族への説明や対応も丁寧に行い、安心して判断できる環境をご提供。
「何をどうすればよいか分からない」と不安を感じていたご家族も、私たちのチームケアの中で、少しずつ笑顔を取り戻してくださいます。
ターミナルケアも
お任せください
「最期は住み慣れた我が家で迎えたい」
「できる限り家族のそばで過ごさせてあげたい」
そんな願いに応えるべく、瑞月では看取り(ターミナルケア)にも積極的に対応。

痛みの緩和や不安のケア、家族への声かけまで、医療と心の両面から寄り添います。
その人らしい時間を最後まで大切に——私たちはその想いを、共に支えていきます。
グリーフケア(ご家族へのケア)も大切に
大切な人を見送った後、深い悲しみに包まれるご家族の心にも、私たちは寄り添います。

「また会いたい」「もっと話したかった」
——そんな思いにそっと寄り添うグリーフケアを通じて、
心の整理がつくまで、無理なく寄り添いながら支えていきます。
“いつでも相談できる”
という心強さ
瑞月の強みは、24時間365日いつでも相談できる体制。それは単なる“対応可能”ではなく、
「あなたを気にかけている」「大切に想っている」という姿勢の現れです。

どんな小さなことでも構いません。「ちょっとした不調が気になる」そんなときも、まずはご相談ください。

訪問看護で、あなたの“今”と“これから”を守りたい訪問看護で、あなたの“今”と
“これから”を守りたい

訪問看護ステーション
瑞月(みずき)は、
24時間365日、
患者様とそのご家族の想いに
応えるために、
そっと、しかし確かに寄り添います

お問い合わせ・ご相談は
いつでもお気軽に
あなたの安心が、
私たちの原動力です

お客様の声

ご家族:T様(50代・娘様)
数年前、義父でお世話になりました。生前お風呂が大好きだった義父はスタッフさんの訪問を楽しみにしており、入浴後、嬉しそうな顔をしている義父を見ると、親切に丁寧にサポートしていただいていたと感謝しておりました。
体調が急変した時も、真夜中にもかかわらず的確なアドバイスをいただいた事も覚えています。
昨年より義母もリハビリでお世話になっております。動く事が苦手な義母にいつも明るく元気に対応して下さるので、楽しくリハビリに取り組めていると思います。
知識の少ない私達家族にとって、何でも相談できる頼りになるスタッフさんばかりなのでとても助かっております。
ご家族:H様(60代・ご主人)
「夜中でもすぐに来てくれた」
深夜に容態が急変した際、電話一本ですぐ駆けつけてくれました。パニックになりかけた私たちにとって、本当に心強かったです。
ご本人:S様(70代・男性)
「“いつでも相談できる”が支えでした」
時間を気にせず頼れる人がいるというのは、想像以上に安心でした。小さなことも気軽に聞けました。
ご家族:N様(50代・娘様)
「休日の対応にも感謝しています」
土曜日に熱を出した父に、看護師さんが訪問してくれました。休日でも変わらない対応に、信頼しかありません。
ご本人:A様(60代・女性)
「“私のことを気にかけてくれる人がいる”という喜び」
体調が不安定な日々でしたが、いつでも連絡できる安心感が、心の支えでした。
ご家族:H様(40代・息子様)
「夜中に泣いた母を、看護師さんが笑顔に」
深夜に不安で泣いてしまった母に、看護師さんが優しく声をかけてくれました。人としての温かさに救われました。